PROFILE
はじめまして。
心と暮らしの相談室TOMO、
代表の井川朋子です。
「誰かに話したいけど、誰に話せばいいかわからない」
「相談するほどじゃないかも」
「弱音を吐いても、しょうがない」
そう思って、ずっとひとりで抱えてきた方の話を聞いてきました。
なぜ、この仕事をしているのか
もともと、私自身が「助けを求めることが苦手」な人間でした。
しんどい時期があっても、「誰かに迷惑をかけてはいけない」と思ってしまう。
助けを求める言葉が、なかなか出てこない。
そういう経験があるから、同じように抱え込んでいる人の気持ちが、わかる気がします。
社会福祉士・精神保健福祉士として、これまで多くの方の相談に向き合ってきました。
うつ、発達障害、家族関係、お金の不安、孤独——
どんな悩みも、ひとりで抱えていい理由はないと思っています。
大切にしていること
裁きません。
急かしません。
「もっとしっかりしなきゃ」とは言いません。
あなたがこれまで生きてきた方法には、ちゃんと理由があります。
それを一緒に見ていきながら、少しずつ、あなたらしい暮らしを取り戻していく。
それが、私のやりたいことです。
「こんなこと相談していいのか」と思う必要はありません。
あなたの話を、ここで聞かせてください。
資格・経歴
| 資格 | 社会福祉士 精神保健福祉士 相談支援専門員 |
| 事業 | 京都市指定 特定相談支援事業所 心と暮らしの相談室TOMO 代表 |
| 対応エリア | 対面:京都市内 オンライン:全国 |
| 得意なこと | 孤独に寄り添うこと 心を開いてもらうこと 福祉制度のナビゲート 医療機関との連携 |
こんな方の相談を受けています
特別な症状や診断がなくても大丈夫です。
「なんとなくしんどい」「誰にも言えない」それだけで十分です。
- うつ・不安・メンタルの不調を抱えている
- 発達障害・生きづらさを感じている
- 家族関係・パートナーとの悩みがある
- お金・仕事のことで追い詰められている
- 福祉サービスの使い方がわからない
- 頼れる人がいなくて、ひとりで頑張ってきた
- 誰かに話を聞いてほしいだけ、でもいい
- LGBTQ・性や身体のこと
最後に、少しだけ。
「助けを求めることは、弱さじゃない」
言葉にするのは簡単ですが、本当にそう思っています。
今日まで、ひとりで頑張ってきたあなたが、
少しラクになれる場所を作りたい。
それだけです。
いつでも、気が向いたときに連絡してください。
こころと暮らしの相談室TOMO
代表 井川 朋子